「ブルーモンゴル展」
来年日本モンゴル文化交流50周年に向けて友好展を予定しております。
一般社団法人ART JAPAN和SOCIETYは今回の展覧会もお手伝いをさせていただいております。
年末のお忙しい時期ではありますが、よろしければお出かけください。
オープニング 26日14時から
展覧会会期
2023/12/26(火)〜12/28(木)
時間
10:00~18:00、(初日)14:00~、(最終日)~16:00
場所 あざみ野アートフォラム
あざみ野駅から徒歩8分
https://artazamino.jp/event/post-11306
ブルーモンゴル展
案内
開催されます。
ウェルカムパーティー
オープニング
オープニング2
馬頭琴とホーミー
展覧会
展覧会2
集合写真




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良渚フォーラム~芸術のシルクロード~に参加しました。
今回、齢六十歳を過ぎて二つの大いなる刺激を受けて帰ってきました。一つは、「中国という国」について。もう一つは自分自身の「絵を描くことの意味」について。
1、今回のカリキュラム、83ヵ国からアーティストが招かれ、5000年前の遺構が発見された良渚遺跡と遺跡博物館を見学。夜は、その遺跡からインスパイアされた舞踏とファッションショーを観劇。そして、その遺構からインスパイアされた印象や記憶を元に絵画制作。さらに、その作品群の美術展を開催。という流れです。一貫して、感じられるのは、世界の国々に対して「歴史ある文化大国」を発信しようという意志です。それは、すでに「経済大国」「軍事大国」にはなった。最後は「文化大国」なんだという自負。大変に厚いもてなしを受けながらも、あたかも、唐の時代に紛れ込んだような体験でした。東夷、西域、南蛮、北狄から大唐帝国に多くの客人を招きながら、かつ、世界の中心としての中華思想を発信する。そんなイベントでした。
2、そして、もう一つは、僕自身が「制作することの意味を問い直す」体験となったことです。僕は日本画を描いていますが、概ね、ひと月、長くは一年という時間の中で絵を描きます。それを3日間でどのように描けば良いのか。さらに、目の前にあるのはアクリル絵の具とキャンバスです。僕が普段使っているのは、和紙と岩絵具と膠です。それがない状況でどう描くのか。
初日、良渚遺跡で描いたスケッチを基に、指を使って小作品を5枚描きました。その日はそれだけ描くとぴたりと筆が止まりました。アクリル絵の具と格闘しながら、何を描けば良いのか。ホテルに戻って、自分自身のつまらない作品に呆然としていました。また、他のアーティストのみなさんが、強烈な個性を主張しながら描いている姿に辟易しつつ、動揺もしていました。
夜中、枕元に神様が降りてきて、「あなたは何を描いているのだ。全て消しなさい。消して残ったものが、あなた自身の本当に大切な記憶なのだ。」また、こうも言いました。「あなたは表現する必要はない。全ては、ここにきた皆さん各自の心の中にあるものだ。押し付けるものではありません。」
二日目は今まで描いた作品を全て白で消しました。そして、その日、さらに大きな100号の作品を描いて、そして消しました。普段、良くも悪くもルーティンで描いている部分があります。今回は、時間も材料も技法も普段のものがない状態で何を描くのか。それは、初心に立ち戻って、絵を描くことの根幹を見直す機会だったように思います。
二つの意味で今回の訪中は僕自身に大きな刺激を与えてくれました。参加させていただいたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
浙江省イベント
出会い
制作
シンポジウム
https://www.facebook.com/ito.masatsugu
初日
遺跡見学
歓迎会パーティー
歓迎会ダンス
歓迎会お茶会
見学
制作1
制作2
制作3
制作4
ザウヲーキー展
街並み
加藤家住宅での「たま講」
11月7日 加藤家住宅 多摩市
イベント



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日展
会 期 令和5年11月3日(金・祝)~令和5年11月26日(日)
※休館日:毎週火曜日
観覧時間
午前10時~午後6時(入場は午後5時30分まで)
会 場国立新美術館会場ホームページはこちら
所在地
東京都港区六本木 7-22-2
アクセス
東京メトロ千代田線「乃木坂駅」6番口直結
東京メトロ日比谷線「六本木駅」4a 口より徒歩約5分
都営大江戸線「六本木駅」7番口より徒歩4分
自動車―作品搬入出は環状3号線(青山霊園)側からとなります
主 催公益社団法人 日展
後 援文化庁・東京都
搬入
案内
内覧会
懇親会
橋さんと
会場へ日本画
会場へ 全科
らくらく鑑賞教室

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第13回安徽国際文化旅遊節 使節団参加
11月10日(中国 黄山市)
黄山市へ
開幕式
徽州文化格物館
徽州古城
墨と硯の工場へ
宏村へ
化城寺へ
合肥市
天柱山へ
包拯公園
三河古鎮
硯の店へ








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ハノイ大学ロビー展示・ギャラリートーク
〜日越外交関係樹立50周年記念展覧会〜
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日時:2023年10月5日(木)〜7日(土)
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場所:ハノイ大学ロビー
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展示:枝垂れ桜襖絵・藤花図襖絵・老椿図など10点程度ロビーに展示
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イベント:伊東正次のギャラリートーク 「東洋画と西洋画の精神」東洋画と西洋画の絵に向き合う姿勢の違いと解説。その上で、自分たちの文化芸術の未来をどのように発展させることができるかについて考える。
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第一回 5日(木)16:00~17*00
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第二回 7日(土)10:00~11:00
展覧会案内
チラシ
ホーチミンでのバイク
ホーチミンでのお寺
ホーチミンの市場
ホーチミンからハノイへ
展示準備
https://www.facebook.com/reel/3596757987261279
ホーチミンのお寺
https://www.facebook.com/reel/1053854835647452
準備
バイク
バイク
https://www.facebook.com/reel/2615179445303176
ギャラリートーク
展示
ハノイ大学の裏道
ホーチミンの美術館
講演会
ハノイ大学での展示
バッチャン村陶芸
チャンアン観光
大使館へ
[ハ

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伊東正次 日本画展 -散華図を描く
2023年 10月27日(金)〜11月16日(木)
11:00〜17:00 火〜土
(日月祝日は休日・最終日は15:00まで)
Gallery汀(ガーデンカフェときそら内)
154-0003 世田谷区野沢3-14-1
(最寄駅 東急東横線学芸大学駅)
♦️イベント
伊東正次氏によるギャラリートーク+スカーフ実演制作 +軽食付き(ピンチョススタイル+フリードリンク)
♦️11月4日(土)13:00〜16:00
♦️参加費4500円(定員30名)
♦️お申し込み(要予約)
09072403870
♦️カフェなので貸切になる場合もございますのでご確認の上ご来場ください。
♦️ご来場ご高覧には予めお席のご予約をお願いしております。
♦️ガーデンカフェときそら03 6805 2174
H.P. https://www.tokisora.net/
tokisora.php#tokisora5
制作
展示
始まりました。
イベント1
イベント2
シルクのスカーフに描く
展覧会終了いたしました。



終了致しました。
お越しいただきました皆様ありがとうございました。
東京・国際工筆重彩双年展5
6月23日10時〜28日12時まで
日中友好会館美術館
展覧会終了いたしました。
お越しいただきました皆様ありがとうございました。
2023.5.13(土)-6.18(日)
木曜休館
9:00〜16:00 身延山宝物館ロビー
オープニング 5月13日(土)13:00より
〒409-2593 山梨県南巨摩郡身延町身延3567身延山久遠寺内
企画運営 一般社団法人ARTJAPAN和SOCIETY
後援 日蓮宗宗務院 身延山久遠寺
身延山の一年、十二ヶ月の四季折々を日本画家伊東正次画伯が描かれました。日蓮聖人御入山750年の記念すべき年に、それらの作品を久遠寺にご奉納し、それを記念して画伯の日本画展を開催いたします。
それら12作品と合わせて、「桜襖絵」、「月下富士山図屏風」、「野仏図シリーズ」など画伯の日本画作品の展示を行います。身延山の四季と日本画の世界をお楽しみいただきましたら幸いです。
詳細は公式ホームページをご覧ください。
展覧会終了いたしました。お越しいただきました皆様ありがとうございました。
東京展に出品いたします。
東京展
東京都美術館 2023 年 4 月 19 日(水)~ 24 日(月)
東京都台東区上野公園 8-36 9:30~17:30 最終日は、15:00に閉会します。
京都展
京都市京セラ美術館 2023 年 5 月9日(火)~ 14 日(日)
京都市左京区岡崎円勝寺町 124 10:00~18:00(初日13:00~)
大阪展
堺市立文化館 2023 年6月 13 日(火)~ 18 日(日)
堺市堺区田出井町 1-2-200 9:30~17:30 最終日は、15:00に閉会します。
名古屋展
愛知県美術館 2023 年 6 月 28 日(水)~7月 2 日(日)
名古屋市東区東桜 1-13-2 10:00~18:00(土・日は17:00まで)























